虎韜館は江戸幕府の上級武士の通った格式の高い道場でした

大和魂とは、己を犠牲にして国のため家族のため愛する者のため守るべきものを守る。

武士道利に走らず商業行為を嫌う、弱い者いじめを嫌い、忍びないない心を持ち至誠に生きる

 

兵法と言うものは対峙していると、

自然に切っ先が眠り、ついに死ぬ、

切っ先を眠らせぬ用 心は絶えず動かし、

臨機応変の氣を込め、

心‐氣‐力 三位一体の妙締が要。

すなわち剣先を鶺鴒の尾の如く震わせる。

これが北辰一刀流の流れの一つで有る。(北辰一刀流鶺鴒の攻め)

 

仕事、営業、人生に多いに役立つ教えがあります、

古流の殺法も極める課程を、人を活かし育て導くほうに使えば  

    『活人剣 』

剣の間合いは人との間合い、親との間合い、友達との間合い、上司とのとの間合いなど 人との間合いを上手に取れるようになり人生の達人になる、

 ともに稽古し(一つの星に生きる)、互角になったら相撃ち、互いに死んでしまいます、お互い死ななくてもよいところを探す、『相抜け』にいきつくのではないでしょうか、世界の人達に感じていただきたい日本の精神文化だとおもいます。

 

殺人剣ではない活人剣を一緒に探しましょう、

未経験者、女性、年配者、OKです 

STUDENTS WANTED

問い合わせ☎090-3558-1866 (高野)

 本部道場 長野県茅野市米沢6109

 

一般のスポーツとは違い、生死をテーマにした心身の鍛錬は、生涯効果的な影響をもたらすことから、万人の関心をあつめています、

定年退職後お見えになって家は士族でしたので死ぬときは侍に戻って死にたいと門をくぐられる方もおられます

 

For : Men and Women , older than 13 yeas ~old

sequence of paying respects , footwork , Basic swing ,

crossing of swords , Drawingu of sword .

 

『虎韜館』

入門料 1万円

月謝  茅野道場 一般 6千円  長野地区5千円

     学生 3千円